機能

特長1

次世代 自動組版

テンプレートがあり大量のページが発生するカタログ制作には自動組版機能がおすすめです。
当社の自動組版2.0は1社1社のテンプレートプログラムを開発し、要望に合った条件分岐をすることができます。

レベル1

  • データ連携

レベル2

  • データ連携
  • 固定枠流し込み

レベル3

  • データ連携
  • 固定枠流し込み
  • 固定枠の伸縮

レベル4

  • データ連携
  • 固定枠流し込み
  • 固定枠の伸縮
  • レイアウト処理

レベル5

  • データ連携
  • 固定枠流し込み
  • 固定枠の伸縮
  • レイアウト処理
  • レイアウト調整
  • 差分組版
  • 書式設定
Pimlusは「レベル5」のサービスを提供します
特長2

自動差分検知・
組版機能

変更箇所だけをプログラムが自動で検知・修正・表示

STEP1データの整合性チェック

商品情報の新旧の差分(変更箇所)検出機能で抽出します。

STEP2変更箇所の差し替え

データの変更があった差分箇所のみ自動組版(差分組版)を行います。その際、データ変更のないテキスト・画像データおよびレイアウトは維持されます。

STEP3変更した箇所を表示

差分組版を実行した箇所だけを赤枠で表示したPDFが自動で生成されます。手作業が発生しないので、差分以外の場所を校正する時間を削減できます。

特長3

ラストワンマイル
サービス

成果物までのラストワンマイル、大量の繰り返し作業はアウトソーシングにおまかせ

例えば...

データ登録

PIM構築時には、一定期間で数千件以上のデータ登録作業をすることも。

例えば...

DTP作業

自動組版後の美的感性による配置調整をすることも。

例えば...

データクリーニング

既存のデータ環境が統一されていないためガイドラインを作成しすることも。

例えば...

多言語翻訳

多言語展開のために、揺らぎのない翻訳テキストや外国語素材への加工をすることも。

特長4

ワンストップ
ソリューション

PIM/DAMの枠を超えた、ユーザー目線のサービスを提供